あなたは銀塩寫眞館
人目の訪問者です。
本日は番目のアクセスです。 また昨日は人のアクセスがありました。



月二回を目標に替えている この「 銀 塩 寫 眞 館」の

COVER−PHOTO

「COVER-PHOTOに使用した いままでの写真をすべて見たぁ〜いっ! きゅっ」

というメールを たくさんいただいて驚いていました。  そしたら・・・な、なんとぉ

COVER-PHOTO、続編も見たぁ〜い きゅっ」

来たかぁ、そうなることは、予想はしていた。

してはいたが、もう少し時間をくれ〜 って訳で準備中だったが、

万華鏡 ひとり戯(ざ)れ

としてUP。


                          ざ






「きゅっ」さん待望の
銀塩寫眞館COVER-PHOTO-3





銀塩寫眞館COVER-PHOTO-7





銀塩寫眞館COVER-PHOTO-8




銀塩寫眞館COVER-PHOTO-9




万華鏡 ひとり戯(ざ)れ をUPし、ホッとしていたら

COVER-PHOTO以外の、最新作品群をみてみたぁ〜い、きゅっ (^o^)」 

 
という メールも続々。

「ど、どこの惑星のもんだぁ、も、目的はなんだぁ、仲間はいるのかぁっ」 

それに、
『最新作品群を』と言われても 「作品」とは対極的なもんだし・・・

ま、しかし「 群(むれ)」ってことで・・


銀塩寫眞館 写真帖

として、UP



大好評、沢山のメールをいただいております



あなたは銀塩寫眞館 寫眞帖
人目の訪問者です。
本日は番目のアクセスです。 また昨日は人のアクセスがありました。


 

 Photogallery『caricatureなどなど




たった8日間のブログ体験

Chapter5 PIYOKOと仔猫 UP完了

巷で評判 路地裏のヒーリングアニマル
ランニングキャットをカメラがとらえた

ネコ派のメロメロ写真帖


展示会というものに出してみた
展覧会の絵




カラーは光が描き、
モノクロは影が描く

光 画


出遭ったシーンを瞬きするように
すべで撮りたい

Epsode1


ふたりでいれば・・・

if being at two


内町、外町を分ける

River



瞬きするように撮れるデジカメ
だからデジカメはやめられない

♪遊ぶデジフォト (^o^)丿♪




カメラを持つだけで、いろんなものが見えてくる
AgXの箱庭
それぞれのカメラで撮る写真には、それぞれの「」が加えられる

古い、中判カメラ 撮影プロセスが
たまらなくいとおしい

Le Moyen Format


チープなルシアン二眼レフ
心の「ヒダ」を写し込む
ユビテル・愛と哀しみの果て



永久凍土育ちMoscva5の温もり
From Russia with love.
インダスター24の春


1333年T型製作。1972年Z型製作(最終機)
それは、世界史における激動の時代と同じだった。

華のフレクサレット  (W型)


空気まで写るというツアイスのレンズ
はたしてその結果は・・・

ツアイス・ティースタアは かく語りき


YASHICA ELECTRO35
GXGTNで撮る楽しみは・・・
今回CCNも加わり・・・3兄弟揃い踏み
麗しのCOLOR YASHINON DX




シャッター故障で敢無くリタイヤした W型。
でもその写りが忘れられなくて、Y型 を入手。

華のフレクサレット ふたたび



Rollicordでゆっくり撮る
Pastoral

1962年・有人宇宙船「フレンドシップ7号」に
ハイマチックが採用された。以後、ミノルタの
意欲作には「7」の数字が入ることになる。
minolta HI-MATIC-7S


製作を始めました・・・ゆるやかに・・
AF-S DX VRZoom-NikkorED
18-200mm F3.5-.6G(IF)
とNikon D200で。
My Fair Le D200


LUMIX28mmで遊べば・・・
Orange EXPRESS



ジャンクワゴンに有った赤いカメラ
だが、その赤さゆえに救われた。
果たして写るのかどうか?

赤い疑惑 良く撮れる様だったら
California Shower
タイトルを変えようと思うが・・・



ワルツフレックス



いつかは、そばに置きたい コンテッサ

minoltaのSRシリーズ最終機
これからテスト撮影します
「空気の湿り気」まで写しこむという
みどりのロッコールが楽しみな

SR-T SUPER(仮題)
古いアルバムに残された those days



むかしの子供には
「ばね」
があったなー 
銀塩写真 昔の children


デパート。それは『ハレ』の場だった。
そして夢の世界だった 

 木内百貨店 屋上 お子様遊戯場




むかしの子供は「愛する」ことで
命の大切さを体得した。

チルドレン & アニマル



♪仰げば尊し
と 歌えた
学校が有った 昔
むかし・・・
 スクールそしてチルドレン



むかしは写真を撮る場所
決まっていたらしい 

 銀塩写真 昔の people 


道路工事だって、eventだった
銀塩写真 昔の event 




昭和拾六年(1941年)五月二十三日
川口部落七拾六戸焼失
同年六月一日興亜奉公日ノ眞景



古い写真を見ると 思い出すあの頃

those days




戦時下、無駄と分かっているような
異常な行動を強いられても
「やすめっ おばさん」は常に、
自分に『休めっ
の号令をかけていた。

そんなおばさんの人気急上昇で
今回、「昔のevent」から独立



古い写真を探していたら
写真関連の古いものを見つけた

銀塩写真 昔のgoods

秋田国体  栄光の記録



まだ耳も丸い生まれて2−3週間
くらいの仔猫に説教する
アヒルを撮った
ワタクシが小学3年生の頃の作品?

そんなことでいいの
本棚に目をやるだけで心豊かになる (各、本のコメントは、今後付けていきます)




何度もなんども読んだ本
お薦めする
わけでもなく

銀塩関連 気になる books



気になるBooks A
そのときキャパの手は震えていた
Robert Capa


気になるBooks B
ライカウイルス感染には要注意
Leica


これを読んだら写真が上手になる、
という本ではないが、ヒントにはなる。


写真技術関連書


本人は
ペインクリニックに通いつつも

傷んだ写真の補修を行う

銀塩 傷みのクリニック




カメラには「ライカ」と
「ライカ以外のカメラ」に分けられると
何かに書いてあった。

「ライカ以外のカメラ」の巻

引伸ばしをやらなくなって 20年も経つ  ふたたびの、BLACK and WHITE ENLARGEへの道




準 備 開 始

stage-1.5



暗室はできたけど

stage-1.51

・・


こりゃぁ 行ってみるっきゃぁない ・・・ 銀 塩 寫 眞 館 お勧めサイト集



相互リンクをはっていただいている『うみょ吉』さんが当HPのことをこんな風に

ご紹介してくれています。ま、気遣いやおせいじも有るでしょうけど、

70%ぐらい本気にしうれしく思っています (。・_・。)ノ


とは言ったけど、どきどき読んでは、悦にいっています。

ということは、100%本気にしているとも言えるかも・・・・・ (ーー;)

うみょ吉さんのページの 「うみょ吉のブツブツ」の 『またまた大事件』


特別企画 おかしくも哀しい珠玉の名作集


昭和30年代半ば、教師と父兄・教師と生徒そして友と友、

そのハザマに存在したのは・・・

「混迷を続ける教育界への一条の光」などその評価は高い。

「ぎすうざひょう」が発行していた《今評判座標》に連載されたものを、

今回熱い要望にお応えし、
再掲載を決意。

写真とは直接関係は無いが、

ワタクシAgXの撮る写真のベースの一部になっているのかもしれない。


高井戸欣求(たかいど・ごんぐ)の名作集

南 角芳(みなみ・かくほう)
その絵に秋田なまりがあると評された挿絵集の出版も望まれている。

リンクしていないのは まだ準備中のものです。もう少しお待ちください

銀塩写真館

銀塩寫眞館をご覧いただきありがとうございました
 m(。_。)m ペコッ



銀 塩 寫 眞 館 その上
AgXなどと名乗りながらも、最近はデジカメ三昧。

銀塩写真とデジフォト、 行きつ戻りつする思いの中で


「なぁんだぁー、こりゃあ同じもんだなぁ、

あの、ダゲールさんのシスティムと 何ら変わりないなー」


と思う最近。

暗室作業とPHOTOSHOP どっちも捨てがたい面白味があるが


デジするにも銀塩ベースで思考しているので


銀 塩 寫 眞 館 その上、AgX でも、ま、いっかあ・・・ってね



銀塩寫眞館をご覧
になっての、ご感想等はこちらへどうぞ

銀塩寫眞館 談話室



または、こちらにメールを下さい。



by AgX  (^o^)丿




銀塩寫眞館はリンクはフリーです。でも、ご一報くださるとうれしいですね(。・_・。)ノ




大分前Yahooさんからメールが来、この『銀塩寫眞館』

「サーファーが選ぶ日替わりサイト」で写真入りで紹介させて欲しいが、OKか・・・と

OKか?もなにも、ね、そうでしょ・・ ってわけで


「サーファーが選ぶ日替わりサイト」



近頃はカメラも手をペンに換え 撮るも詠むも同じと思えば

ワタクシAgXとWifeと友人ご夫妻、四者四様に短歌みたいなものを読み始めた。

俵 万智はいう。「短歌は『心の揺れ』を詠むことね」と。

写真と同じものを感ずる。


ワタクシAgXの写真のエッセンスがここにある。写真好きは必見。

  に進む

よんかせん           しゅう か ゆう ほう 



 


黒川芳南