
今では見ることが出来ない、いろんなことが有ったむかし
一般人も異常事態であった戦時中
そんな時の写真にホッとするものを、見つけたとき嬉しくなる
「休め
おばさん」ヒットチャート急上昇中につき独立したページをもらいました
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ダンプカーはいつ頃から有ったんだろう |
砂利を敷いて、ロードローラーで固めて道路工事完成 だった |
![]() 中学生は「足駄」小学生は「下駄」が多かったので このような道では石が挟まったりしたし、走る時は くるぶしを蹴ってしまったりした。 だから、くるぶしとひざ小僧はかさぶたがある子が 元気の証でもあった |
![]() 上の道路工事のは時代が違うがお寺の真ん中に道路を通した こんな砂利を敷いただけのでこぼこだったが 町内のおもだった人たちは正装し開通を祝った |
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町内の母さんたちは少し綺麗めのエプロンをしめ遠巻きに祝った
が、その秋揚がった「たこ」には やはり小学高学年の |
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しかし、ハーフ判のカメラなので72枚も撮れたので道路の開通が |
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何をしているのか分からない |
![]() 運動会は、親が夢中になってこそのもの 子供そっちのけでも、 子供の心にはしっかり焼き付けられていた |
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